Hot-Water Bottle Cover

fish-shaped hot-water bottle/お魚型湯たんぽカバーT’s leg gets better. His fever returned to his normal temperature. While, his burned side ankle is swallen like an elephant ankle, another ankle looks like a gazelle one. It will take long to heal as the doctor said. I completed a fish-shaped hot-water bottle cover. I wanted to attach buttons to it as eyes. But T begged me not to attach such thermally-conductive materials. I don’t think plastic buttons are “thermally-conductive”. Although that, I granted his wish and found satisfaction in taking photos putting buttons in the cover. In the project I intended to make a odd-looking fish. If so, T must not want to touch the fish. This will prevent him from low-temparature burning. My intention has succeeded. A purple and pale green fish looks like poisonous. At least you don’t want to eat it, don’t you?

step1: coat/手順1:かぶせますstep2: Put in/手順2:奥までいれますKnitting Notes: Used needle: sized-8 40cm long circular needle and a 3.5mm hook. Used yarn: unknown old wool. Pattern: original. For body part, I used Giraffe knitting pattern from “Fun with Wrist Warmers”. I amazed that the giraffe like pattern consists of simple k, p, and sl. The face part is 1×1 ribbed. The tail part is stock knitted. To make holes for a code, k3, yo, k2-together repeated at the beginning of the tail. The code is chain crocheted and atattched single crocheted balls to the both side.

step 3:squeeze it/手順3:ひき絞りますstep 4: tie in a bow/手順4:ちょう結びにしますオットの足は快方に向かっています。熱は平熱に戻りました。ただ、まだやけどをしたほうの足首はものすごく腫れています。両方の足首の太さを比べると象とガゼルぐらい違います。お医者さんの言うとおり、ちゃんと治るのには時間がかかりそうです。そうこうしているうちに、お魚型の湯たんぽカバーが完成しました。目の代わりにボタンを付けようとしたのですが、「そんな熱伝導のいいものを付けるのはやめてくれ」とオットが懇願するので、プラスチックのボタンが熱伝導がいいとは思いませんが、願いをきいてあげました(写真をとるときだけボタンを置いてみました)。今回は、「なんか変な感じのお魚」に仕上げようと思っていました(こんな魚、触りたくなーい、と思えば低温やけども防げるはず)。紫×黄緑なんて組み合わせの魚なんて、毒持ってそうだし、少なくとも美味しくはなさそう。目論みはいい感じで成功したように思います(自画自賛)。

wrong side/裏側beginning of the tail/尻尾の付け根編み物メモ。使用針:40cm長の8号(シンフォニーウッド)輪針と6号かぎ針。使用糸:使い古しのなぞのウール。パターン:オリジナル。胴体部分のパターンは、『編み地を楽しむリストウォーマー』の「ジラフ」の編み地です。表編み、裏編み、滑り目だけでキリンの模様ができちゃうなんてオドロキました。編み方がきついのか、紫色の糸のほうが黄緑色の糸より細いせいか、編み地が少しひきつってしまいました。顔の部分は 1 目ゴム編み、尻尾の部分はメリヤス編みです。尻尾の付け根のあたりで、4 目に一度かけ目をしてコードを通す穴を作りました。コードはくさり編み。両端にかぎ針で適当に編んだ玉を付けました。

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2件のコメント on “Hot-Water Bottle Cover”

  1. のらねこ より:

    可愛いっ♪
    クチの加減がたまらない(爆)
    その昔スキューバの免許を取ったんですが(でもその後一度も潜ってない…笑)
    海水魚って派手派手だからっ!
    この位のならいくらでもいそう♪地味過ぎるくらい。

    • paopao1017 より:

      ありがとう!!
      そうそう、あのクチがお魚ポイントです(^^
      スキューバの免許持ってるんですね。すごい~。
      (私は噛み切れないものを口に入れることができないので、たぶん、酸素吸えない。)
      紫×黄緑が地味なのか。そうなのか。。


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