mitarashi dango/みたらしだんごAt the beginning of 2012, my little niece’s only bad word was “a-kan-bei”. A dictionary says Japanese “a-kan-bei” is “bleah” in English. “A-kan-bei” is very classic. I was impressed by hearing that word from an actual kid. Interestingly her “a-kan-bei” has valiants. One of them is “odango-a-kan-bei”. Do you know “odango”? “Odango” is a type of Japanese cakes. Another valiant is “mitarashi-a-kan-bei”. “Mitarashi” is a sweet sauce made from soy-sauce and sugar. Why can “odango” emphasize “a-kan-bei”? I don’t know. Her family don’t. Which is stronger, “odango” or “mitarashi”? Nobody knows. I absolutely want to know.

このお正月、ちっさいほうの姪っ子の唯一の捨て台詞は「あっかんべー」でした。まあ、なんてクラシカル。彼女の「あっかんべー」には強意形がありまして、それはなんと「おだんごあっかんべー」。彼女のおねえちゃんの証言によると、「みたらしあっかんべー」というのもあるそうです。「おだんごあっかんべー」と「みたらしあっかんべー」。どうしておだんごなの? どっちが比較級でどっちが最上級なの? 彼女の家族もこの疑問には答えられませんでした。おばちゃんとっても知りたいわ。



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